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2012年TVアニメ10選

2012.12.29 15:27|アニメランキング
 ・『人類は衰退しました』
 ・『戦国コレクション』
 ・『LUPIN the Third 峰不二子という女』
 ・『ヨルムンガンド』
 ・『Another』
 ・『アクエリオンEVOL』
 ・『Fate/Zero』
 ・『絶園のテンペスト』(1クール目)
 ・『謎の彼女X』
 ・『となりの怪物くん』

 次点:『戦姫絶唱シンフォギア』『男子高校生の日常』『てーきゅう』など

 一応、上から自分の高評価順に並べてはいますが・・・あえてランキングとは銘打ちません。お気に入り度も基準に含めたら序列はまた変わっちゃうし。すべて同率一位です。
 それに今年は見逃したアニメが多過ぎて、DVDからの追っかけでもめぼしいものはまだカバーしきれていない状態なので。『氷菓』も『坂道のアポロン』も『エウレカセブンAO』も視聴未完でトップ10なんて決められないよー。
 全部観れたら、改めて記事を作るかもしれません。

 以下、各作品のふりかえりとキャラやOP・EDなどの個別マイベストです。
   ***

#1『人類は衰退しました』

 可愛くポップで、毒気も感動もほどよく抑制の効いた、なかなかどうしてオトナな一作。なんだかんだで自分が深夜アニメに求めているのはこういう作品なのかもしれない。ジュヴナイルやアニメ映画となるとまた全然別の嗜好だけれど。
 人類は没落してしまっても、妖精さんとの日々は刺激が絶えない。このまま面白おかしく衰退していくのも良いかもしれない・・・でも「人がいなくなっていく」のは本質的に寂しいことなんだ。
 原作エピソードの時系列を組み換え、世界の可笑しさから「わたし」の内面へと迫っていくアニメ版独自の物語性を生み出したシリーズ構成に感嘆。
 そして、主人公の「わたし」を絶妙なとぼけ演技で成立させた中原麻衣さんと「妖精さん」をつとめた声優一同にも拍手を。
 マイベスト話数は第9話「妖精さんの、ひょうりゅうせいかつ」。


#2『戦国コレクション』

 視聴者がどれだけ一人一人のキャラクターとその物語を好きになれたかが、最終回エンドロールの価値を決める。
 戦国?×美少女×映画でオムニバス、というフォーマットの発明が何よりの功績。次はどんな話になるんだろうという毎週の楽しみ、週間TVアニメとしての魅力ではこの10選の中でも断トツ一位かもしれません。こういう自由度の高いアニメは継続的にあってほしい。
 戦国キャラの中では北条早雲(CV:広橋涼)がお気に入りでした。のろいのねんしょー!
 マイベスト話数は第26話(最終話)「Sengoku Collection」。キャラの個別エピソードなら第18話。


#3『LUPIN the Third 峰不二子という女』

 永遠の謎の女・峰不二子にフォーカスを当てつつ、ルパン三世一味の若き日々の邂逅が語られる。 
 このうえなく挑戦的なスタッフ陣で臨んだ、新生『ルパン三世』の初TVシリーズ。ルパン一味の新キャスト陣は誰もハマっている一方で、続投した栗田貫一らの魅力もあらためて知らしめた。
 不二子らしいラストの物語の決着もキマってました。
 マイベスト話数は、第6話「愛の牢獄」。


#4『ヨルムンガンド』

 原作を忠実に映像化しつつ、各々役柄にハマった声優達の演技でキャラの魅力を何倍にも高め、細かな演出で物語性や科白の意図をより明確化し・・・といった、正道なアニメ化の鑑のような作品。
 ココの言う「恥」の理論は、日本の漫画ならではかもしれない。いわゆる、「お天道様が見てる」という「恥の文化」から生まれる思想。
 ヨルムンガンド計画はあくまでマグガフィンで、そこにいたるまでの道程―――戦争の真っ只中、ではなく戦争に加担し戦争の傍で生きる人々(武器商人)をヨナもとい視聴者に見せていって、戦争と日常の間のイメージの断絶を埋めることにあったのだろう・・・。
 ラストシーンをどう演出するかがずっと気にかかってたけど、いざ最終話を観たら、ラスト手前で今まで登場したキャラクター達が「空を仰ぐ」シーンにやられた。何か泣かされてしまった。あの歌何!? 
 人は皆同じ空の下にある、と云う。本当に? きっと、本当に。
 というわけでマイベスト話数は第24話(最終話)「恥の世紀」。
 あー、やっぱWHITE FOXは『虐殺器官』か『ハーモニー』をアニメ化すべきだよ。


#5『Another』

 “忘れるな、この痛み 消されるな、我が想い”―――なんて、某アニメのキャッチコピーがそのまま当て嵌まりそうな。
 理不尽な死と忘却の悲しみの只中で儚く輝く彼らの青春。
 Jホラーらしい怖さと遣る瀬無さを見事に映像化していあと思う。
 マイベスト話数は、第8話「Hair stand〈紺碧〉」。水着回? 知るか、ファイナルディスティネーションだ!


#6『アクエリオンEVOL』

 いやー、笑ってたなあ、という記憶。
 よくもまあ作中の全ての要素を笑いに転化できるもんだなあと感心しつつやはり爆笑しながら観てました。前作観てないんで実は話的にはさっぱりだったけれど気にならなかった。
 ラストの畳み方はちょっと急性過ぎやしないかとも思ったけど。
 マイベスト話数は、第17話「湧きあがれ、いのち」。ストーリーも後半戦ながら最大のギャグ回。


#7『Fate/Zero』

 一クール目で数多の因縁を作り出し、2クール目でそれらが一気に衝突しまくるという明確なギアの上げ方には燃えた。ともすれば映像が過剰なだけという印象を与えかねないUfotableのオーバークオリティも、歴史の英雄達の復活というテーマに合致していてグッド。毎回が圧巻のドラマツルギーにあふれていた。
 ただ、あくまでの『Fate/Staynight』の前日譚という縛りがあって、単体では評価しきれないのが惜しいところ。
 マイベスト話数は第21話「双輪の騎士」。燃えとエグさの両存。


#8『絶園のテンペスト』(1クール目)

 来年に持ち越しの2クール作品ですが、この1クール目が単品としても素晴らしい完成度だったと思うので。
 序盤は密かな世界崩壊のインパクトと魔法によるアクロバティックなアクションで視聴者を掴み、第4話~7話は回想を交えつつ主人公二人の複雑な関係性を丹念に描きこみ、第8話からはアクション要素は外野に任せて、原案よろしくまさに舞台劇のようなスリリングな会話劇に突入。そしてラスト第12話で、ついに理の象徴同士が人の手を離れて直にぶつかり合う破壊的クライマックスで一旦の幕引き。
 見事というほかない話の盛り上げ方でした。
 そもそも「制作がボンズ」で「古典引用モノ」とあっては、僕がハマらないわけもなかったよねw
 原作はまだ連載中で、構成はさらに難しいであろう2クール目だけれど期待。
 マイベスト話数は第9話「彼氏」・・・いやスケール的に最高潮の第12話か? うむむ。


#9『謎の彼女X』

 渡辺歩監督、復活の佳作。
 よだれを介した椿と卜部の恋。このうえなくフェティッシュで煩悩まみれで、だからこそ何より純真な、放課後の日々―――。
 深夜アニメで高校生~大学生の年齢層の恋愛を描くものはよくあるけど、中学生の恋愛モノって実は珍しかったかも。そして渡辺監督といえば長年『ドラえもん』をてがけてきた人で、本作の絵柄や作風もそこにマッチしていて、何だか『ドラえもん』世界の中学生の恋愛模様が描かれているような不思議な感覚があった。
 ハサミアクションの時に流れる銅鑼のようなBGMが好きだった。
 マイベスト話数は、第6話「謎の、ステップ・アップ」。あっかんべー。


#10『となりの怪物くん』

 これ、僕と同じ気持ちの人すごい多いと思うんだけど・・・「雫と春の恋より、夏目ちゃんのが気になる」!w 勿論主役二人の関係もすごい魅力的なんだけどさ。
 やっぱラブコメって、主役の二人は余程のことがない限りはラストに結ばれることが確定してるので(特に少女漫画は)そこは安心して観れて、むしろサブキャラ達の恋路の方が成就するのかどうかハラハラ見守っちゃうんですよねえ。
 それはおいても、理詰めな雫の語りによる展開は、メタ的には少女漫画的展開をロジカルに解釈しているようで面白かった。
 マイベスト話数は第12話「年は暮れゆく」。夏目ちゃんの魅力大爆発。

   ***

 以下、個別マイベスト。

・年間マイベストエピソード

 『絶園のテンペスト』第9話「彼氏」

 年の前期に観たアニメの記憶が薄れているし、本作を観て間もないので補正がかかっている感はありますが、それでも今一番鮮烈だった今年のアニメの話数を上げろと言われたら、迷わずコレですねえ。というか、本作の第9話~12話はどれをとっても少なくとも今期トップクラスの面白さでした。
 主人公二人のキャラクター、隠されてきた秘密、時間の檻のトリック・・・それまで積み上げられてきた要素が一気に結実していく。形勢逆転に次ぐ形勢逆転。そして発覚する左門さんの道化キャラ。ここから4話にもわたって同じ舞台での会話劇のみで繰り広げられる、興奮と笑いが綯い交ぜになった世にも奇妙なクライマックス。
 これがアニメ的な楽しさなのかどうかは知らない、ただひたすらに面白かった回として。

 次点:『K』第2話「Kitten」、『坂道のアポロン』第7話「ナウズ・ザ・タイム」、『エウレカセブンAO』第24話「夏への扉」、など


・マイベストフレーズ

 「おまえのためなら、何も辛いことなどなかったんだ・・・」 
 (レントン・サーストン/『エウレカセブンAO』第24話(最終話)「夏への扉」より)

 必ずしも「良い大人」には成長しなかったレントンが、しかし親としての愛情のありったけを息子との永訣の場で吐き出した言葉。『おおかみこどもの雨と雪』の花にも通じるかな。家族は、別れわかれになる瞬間にこそ一番家族らしくなるのかもしれない・・・。BGMのLAMA「seven swell-based on niji-」も相俟って最高のシーンだった。
 あと、『AO』については藤津亮太さんの評が素晴らしいので是非。→http://www.p-tina.net/animenomon/471


・マイベストキャラクター

 ライダー/イスカンダル(『Fate/Zero』)

 マスターのウェイバーと合わせて、『Fate/Zero』の実質「主人公」的キャラでしたね。
 本編でひたすら豪胆な魅力を放ち、最後の最後で「夢」への繊細な心情をみせたのが決定打で今年のベストキャラクターに。彼方にこそ栄えあり!

 次点:夏目あさ子(『となりの怪物くん』)、妖精さん一同(『人類は衰退しました』)、球磨川禊(『めだかボックス アブノーマル』)など


・マイベスト声優

 役者としての演技の優劣なんて僕には分からんというか畏れおおいので、上手さというよりは役柄と合わせて作品に欠かせない印象に残った方を。

 男性:栗田貫一(ルパン三世『LUPIN the Third 峰不二子という女』ほか)
 何てったって、若き日のルパン三世として、栗田さん自身も若返ったかのようなキレキレの芝居がずっと印象に残っていたので。マジ痺れました。ルパンだけじゃなくて、もっともっと色んなキャラでの演技も観たい。

 次点:大塚周夫、入野自由、豊永利行

 女性:沢城みゆき(峰不二子、Y、黒神くじら、鎖部葉風ほか)
 もうこの人は殿堂入りでいいと思うけどw クリカンと一緒の『峰不二子』をはじめ、今年も数多のアニメを的確な役の演技で締めてくれました。キャラの「泣き」や「怯え」など人間的な弱々しさの表現が一際光っていたように思います。『めだか』12話での黒神くじらの嗚咽のシーンとか、「演技に画が追い付いてない」ようにすら見えたよ。 

 次点:中原麻衣、吉谷彩子、伊藤静


・マイベストOP

 sweety「back into my world」(『戦国コレクション』)
 戦コレは2クールともOP・EDどれも良くって、その中で一つ選んでコレを。最終回での全キャラ勢揃いver.も最高でした。

 次点:戸松遥「Q&Aリサイタル」(『となりの怪物くん』)、FLOW「ブレイブルー」(『エウレカセブンAO』)、Nothing's Carved In Stone「Spirit Inspiration」(『絶園のテンペスト』)


・マイベストED

 種田梨紗「割れたリンゴ」(『新世界より』)
 『新世界』はOP無しなので、EDつーか主題歌ですけども。作品世界の美しさ、哀切さを見事表現したOP映像は何度観ても飽きなかったです。

 次点:伊藤真澄「ユメのなかノわたしのユメ」(『人類は衰退しました』)、吉谷彩子「放課後の約束」(『謎の彼女X』)、EGOIST「名前のない怪物」(『サイコパス』)

   ***

 うーん、こうしてみると今年は恋愛モノを結構多く観てたなあ。実生活でダメになったのによく観てられたな・・・いや逃避してたのか。
 まあそんな恋愛モノも含めて、自分は「人のままならなさ」のようなものに向き合う作品が好きなのだなあと再確認しました。で、そこに殊更に悲観的になるよりはむしろ自明のものとしてコミカルに描く作品がもっと好き。そういう意味では、やっぱ『人類は衰退しました』が総合一位かな。
 去年は『UN-GO』や『輪るピングドラム』『日常』など数作のみを偏愛してたのに対し、今年はたくさんの良作に出会えて多幸感いっぱいでした。いや、一方でアニメ視聴数全体はガタっと落ちてるので、単に一作毎をじっくり観るようになったってだけの話かもしれないですね。

 来年もまた良きアニメに巡り会えることを願って。


 追記:10選には入れてないけど、第1話とOPの中毒性は絶大だった『這いよれ! ニャル子さん』、ハイカラギャグアニメと化していた『ペルソナ4』、そのしぶとさが嬉しい復活の『銀魂』、直球のラブストーリーだった『中二病でも恋がしたい!』なども印象的でした。

 追記2:今年のアニメ生活において、「そこ☆あに」に出会えたのは大きかったです。「そこそこアニメについて語るラジオ」。この番組からは、アニメを気楽にみて語り合う楽しさを改めて教わりました。
 そして、そこ☆あに増刊号vol.10の書き起こし記事をラジオスタッフに読んでもらえて、さらにその回の特集作品への感想も著者の方の目にとまり・・・と、自分の文章が一番届けたい人に届く、という何よりの喜びも味わった年でした。

 追記3:2012年初期の記憶が薄れてるせいで、冬アニメへの記述が露骨に少なくなっておるな・・・。

 追記4:そういや昨年の2011年TVアニメトップ10を、いくつか視聴途中のハンパな状態で書いてたことを思い出して、決定版をここに(つっても、まだ放浪息子とか色々観れてないんだけど・・・)。
 1位:日常 2:UN-GO 3:輪るピングドラム 4:うさぎドロップ 5:STEINS;GATE 6:あの日みた花の名前を僕達はまだ知らない。 7:魔法少女まどか☆マギカ 8:銀魂' 9:夏目友人帳 参 10:gdgd妖精s 

 いやまあ思い入れ的には2位がぶっちぎりなんだけども、それでもあの年のアニメ1位にはあの作品・・・というよりあのタイトルを挙げたくなったので。ピンドラは、その本質をたぶんまだ半分も分かれてない気がする。うさドロは今年ちゃんと観たらどストライクだった。逆にあの花に関しては自己防衛本能が働いてw最初から分析的に観ちゃってたのでこの位置。シュタゲは、例えるなら暁美ほむらの闘いを2クールにわたってしっかり描いた作品であって・・・。8~10位はもうただの好みですねw
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テーマ:アニメ・感想
ジャンル:アニメ・コミック

tag:人類は衰退しました 戦国コレクション 峰不二子という女

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ようやくエウレカAO見終えました、
どこまで先鋭的なんだ! と呆気に取られ、
そして今藤津亮太の評論を読んですべてが綺麗に自分の中で納まった感じ

確かにエウレカの次世代を描くのに
初代の子どもたち、モーリス、メーテル、リンクがいないというのは
(Zガンダムみたいにマスコット的な子どもが成長して戦場で死ぬ、
 なんてのをやらないのは本当に良かったけれどw)
寂しいなと思ってましたが、そうかそこで『青い鳥』なのか.

また見返したい気分.

『テンペスト』も含めて、12年はボンズがやり切った感じでしたね、
あまりゴチャゴチャと色々やらなかったのが効を奏したのかも.

しかし『テンペスト』とか『新世界』とか『ジョジョ』とかが刺激的過ぎて、
うまく12年のアニメを総括できないのが困りものですw

>ヒノキオさん

コメントありがとうございます。

> どこまで先鋭的なんだ! と呆気に取られ、
> そして今藤津亮太の評論を読んですべてが綺麗に自分の中で納まった感じ
AO、最終回は観たものの中盤の話数をいくつか見逃していたので、10選には入れられなかったんですよね・・・
時間のある時にまとめて観て、なお時間がとれたら感想記事でも書きたいところ。
といっても藤津さんの評論が本当にすっきり的確にまとまっているので、書くことなさそうですけどw

> (Zガンダムみたいにマスコット的な子どもが成長して戦場で死ぬ、
え、Zガンそんなことになるんですか!?
さすが全盛期の黒富野・・・w

> 『テンペスト』も含めて、12年はボンズがやり切った感じでしたね、
TVアニメだと今年はAOと絶テンの2作にしぼってたんですね。
来年のスタドラ映画が楽しみ・・・

> しかし『テンペスト』とか『新世界』とか『ジョジョ』とかが刺激的過ぎて、
> うまく12年のアニメを総括できないのが困りものですw
僕も、新世界もジョジョも絶テンと同じくらいにすげえと思ったのですが、1クール目として区切りのよかった絶テンだけ残して、あとは2013年アニメとしてカウントすることにしました。
新世界はファンタジーというかディストピアものとして観てる感じです。
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江楠

Author:江楠
 
東海在住。 

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