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2012春季アニメ・簡易感想①&『DTB』二期

2012.04.21 23:00|アニメ簡易感想
・初めの余談
 先日知人とカラオケに行ったら、彼女はテニプリのキャラソンばかり歌い、僕は僕でアニメOPソングばかり歌うという、交わりそうで交わらないイマジナリーな二時間になりました。
 でもやっぱりカラオケは複数人で行くに限るなあと改めて思いました。
 一人で歌うと、自分の壊滅的歌唱力がはっきり聴こえてしまうので・・・。

 あと、アニメ映画『ストレンヂア』が公開5周年記念で、7月のボンズオールナイト上映に参加決定、さらに新しい動きもあるようで・・・。続編か? 続編来ちゃうのか?
 レビューも改めて書こうかしらん。


   ***


 さて、春アニメの感想いろいろ。

 とりあげるのは、『LUPIN the third 峰不二子という女』『Fate/Zero』『つり球』『這い寄れ!ニャル子さん』の4本です。
 
・『LUPIN the third 峰不二子という女』
 第1話~第3話

 lpn-1.png lpn-2.jpg

 キャスト・スタッフを一新し、魔性の女「峰不二子」をクローズアップして描く『ルパン三世』の最先端。
 その実、原作やアニメ1stシーズンのアダルティな魅力を抽出・再現した原点回帰的なシリーズでもあり。

 愛知では放送しないことを知った時は憤死しかけましたが、日テレオンデマンドで最新話無料配信があったので助かりました。日テレぐっじょぶ。

 第3話までは、まだルパン一味は結成されておらず、話毎に不二子がルパン、次元、五右衛門とのファーストコンタクトを進めていきます。彼ら男達にふれる度、不二子の生き様と人間性が浮き彫りになっていく。

 まず何をおいても不二子演じる沢城みゆきさんがイイっすよ。『図書館戦争』柴崎麻子役を観た時から、「ああ、この人だったら不二子やれるよなあ」と思っていましたが本当にそうなるとは。
 石川五右衛門の浪川大介さんもなかなかハマっていると思うし、銭形警部の山寺宏一さんは、本シリーズではハードボイルドな銭形を作り出すことに成功している。

 しかし、今回のルパンシリーズで僕が一番驚いたのは、ルパンの栗田貫一さんだったりして。
 周りの声優に合わせてなのかどうか分からないけど、ルパンの声としてすごく若返ってる! ここ数年のTVスペシャルのルパンの明るくひょうきんな声音から一転、殺気とすら呼べるようなギラギラした雰囲気をまとった格好イイ声に! もう「二代目」の意識にこだわる必要はないんじゃないかと思わせる(山田さんの存在を蔑ろにするという意味ではなくて)、声優としての飛躍を魅せてもらった感じです。 

 これから、ルパン一味が結成してからの話も描かれるのか、それともそれをゴールとして設計されているのか。
 ともかく、新しいキャスト陣のアンサンブルが早く観たいです。



・『Fate/Zero』(2ndシーズン)
 第14話~第15話

 FZ-1.jpg FZ-4.png

 『Fate/staynight』の10年前に行われた第四次聖杯戦争を描く外伝。

 1stシーズンでは、数々の戦闘・謀略を経ながらも退場したのは一サーヴァントのみで、戦いの中で各キャラの関わり合いと変化がじっくりと描かれていました。

 そしてこの2ndシーズンでは、「最初からクライマックス」!
 第14話で、のっけからキャスターVSセイバーライダーランサー連合、アーチャーVSバーサーカー時臣VS雁夜を同時並行して描き、そのクオリティたるや! 特にバーサーカーVSアーチャーの、1stの第五話を思わせる、しかし最早スケールが桁違いにして桁外れの空中戦には度肝抜かれまくりでした。
 そしてラストではある人物自らの望みを達成すると同時に一瞬でトドメを刺される。続く第15話でもまた一人―――。

 この、一クールかけて練り上げたキャラクターとドラマツルギーを初っ端から容赦なく散華させていく手腕には痺れが止まらんですね。2ndシーズンからは物語スピードのギアが一段上がってる感じ。
 一話一話が、クオリティは勿論のこと、物語的な意味でも「映画」レベルですよ。
 今夜の第16話の次回予告からも、死亡フラグの匂いがぷんぷんするよ!



・『つり球』
 第1話

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 江ノ島に越してきた、アガリ症(?)の少年。彼は、自分を「宇宙人」と名乗る少年に気に入られてしまい・・・。

 第一話では、何が何やらさっぱり。
 でも、オリジナルアニメの醍醐味が何かって、最初の「何が何やら」感だと思うので、とっても楽しかったです。中村健治監督のアートワークは相変わらず魅力的だし。
 そして、最後に流れたあのED曲「空も飛べるはず」アレンジver.で、何があっても絶対に視聴継続決定!
 『因果論』のアレしかり、最近アニメに自分の数少ない音楽の記憶を突っつかれまくっています。


・『這い寄れ! ニャル子さん』
 第1話

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 ニャルラトホテプ星人ことニャル子さんは、地球人の八坂真尋を守るために「宇宙連合・惑星保護機構」から派遣されてきたエージェント。しかし彼女は真尋に一目惚れしており、さらに地球のオタク文化の虜だった・・・。

 ここしばらく物語重視のアニメばっかり観てたんで、こういうラノベ系・キャラものに頭を切り替えるのに結構苦労しました。3話も観れば慣れるでしょうか。
 しかし、クトゥルフ神話を題材にとった某映画を観たら数日悪夢に苛まれた身としては、たとえギャグであってもクトゥルフ系に警戒心があるんだよな・・・。

 とにかくマンガ・アニメのパロディ描写にあふれた作品。
 そもそも本作のモチーフのクトゥルフ神話自体が、作家ラブクラフトによる既存の神話・宗教のパロディであり、それがこうして日本のラノベのネタになって他のパロディネタと混在してもみくちゃになっているのを見ると、何やら不思議な気分に。

 ニャル子役の阿澄佳奈さん(アスミス)のハイテンション喋りはイイ感じ。

 そして、OP曲「太陽いわく燃えよカオス」の中の、♪太陽なんて眩しくって~のフレーズで何か別の曲を思い出しそうになるんだけど、何なんだろう? モー娘の曲だったっけなあ・・・。


 ほか、『謎の彼女X』『めだかボックス』を視聴中。『謎の彼女』すっげー面白いですけど、これを語るには己のフェティシズムを全て曝け出すくらいの覚悟が求められるなあ・・・(笑)
 今期は、時間の都合上、継続して全話観れるのはこの六本くらいになりそうです。
 しかし、もうすぐ放映開始の『氷菓』『AKB0048』が気になるぞ、ぐぬぬ。


   ***


 あと、DVDで追っかけてる旧作アニメ。

・『DARKER THAN BLACK 流星の双子<ジェミニ>』
 
 原作:岡村天斎、BONES
 監督:岡村天斎
 脚本:岡村天斎、岡田磨里ほか キャラデザ・総作監:小森高博
 音楽:石井妥師 美術監督:青井孝
 キャスト:花澤香菜、木内秀信、沢木郁也ほか
 アニメーション制作:BONES

 drk-1.jpg drk-2.jpg

 『DAKER THAN BLACK 黒の契約者』(通称『DTB』)の続篇・・・なのですが、それを観ずに本作『流星の双子』を観るという暴挙を敢行中です。一応本作は本作で「蘇芳」というキャラをメインに据えたシリーズということなので。

 日本とブラジルに謎の異空間が出現し、同時に特殊能力を宿す人間「契約者」が次々に生まれた世界。『黒の契約者』ラストでのさらなる災厄「東京エクスプロージョン」の二年後、ロシア。少女・蘇芳(すおう)の身内にある問題を抱えながらも平和だった日常は、友達が突如「契約者」として覚醒してしまったことからあっけなく崩壊する。
 蘇芳の前に現れる前作の主人公・(ヘイ)。彼はかつてのパートナー・(イン)を失い、なぜか蘇芳の双子の兄・紫苑(しおん)をつけ狙っていた。
 しかしその紫苑は行方不明となり、ただ一つの手掛かりをもとに、黒と蘇芳は呉越同舟的に日本は東京へ向かうことに。
 旅が始まろうとしたその時、契約者となった友達が恋人になったばかりの少年を殺害し、それを目撃してしまった蘇芳もまた覚醒する―――「契約者」に。

目が覚めたら、クジラがいたんだ。
 写真、撮ってみようかなって思ったけど、やめた。
 どうしてそんなこと考えたんだろう。
 撮らなきゃいけない理由なんて、どこにも無いのに。


 今のところ第五話まで鑑賞。
 いやあストライクゾーンど真ん中ですよ。

 作中世界全体に漂うドライな空気と時折はさまれるユーモアがまずドツボ。
 さらに、契約者として覚醒すると人間らしい感情を失ってしまうのだけれど、蘇芳はそもそも人間として成熟途上の年少者だったために、無感情な一方で好奇心旺盛で無軌道な状態だというのが、何とも絶妙な設定ですね。
 物語は冷徹でありながらも僅かな人間性を探す。いや、人間性とは何かを問う。

 また、前作の主人公が能力を失ってしまって、今作の主人公にコーチとして特訓をつけているという状況は、『ウルトラマンレオ』を思い出しますね。
 
 そして主題歌「ツキアカリのミチシルベ」が、OP映像と相まって個人的に極上の一曲!。



 DVD、BDの偶数巻には、『黒の契約者』から『流星の双子』までの空白期間を描く外伝を収録。 
 DVD二巻の外伝第一話は、沖縄に来た黒と銀の物語。何か『ソナチネ』っぽくてこれまたツボでした。  


 ほか、『CANNAN』もゆっくりと鑑賞中。
 最初、制作スタッフを全く意識せずに観ていたのですが、登場人物達のいやに生々しい言動、感情の迸りが気になって脚本家を確認してみたら・・・ああやっぱり(笑)
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テーマ:アニメ・感想
ジャンル:アニメ・コミック

tag:ルパン三世 Fate/Zero つり球

Comment

Fateはさすがに面白いですね。
正直1stシーズンでは「面白いっちゃ面白いけど、そこまででもなくね?」と思いっきり斜に構えて見てましたが、ようやく素直に楽しめるようになってきました。

前期アニメの熱を引きずり過ぎて頭の切り替えに四苦八苦しております。主に某急に歌うアニメのせいです。

謎の彼女Xについては、まったく同じ事を思ってました。
というか、ただ見てるだけでも1つ1つのシーンから自分の中の性的嗜好が掘り起こされる気がしてなんとも言えない気分になります。

かと言って感想を書く上でその部分を省こうとすると、この作品の本質には迫れないんですね。
フェティズムを除けばそこにはなんの変哲もない高校生の恋愛メソッドしか残りませんから。卜部さんの異常な行為を普通の恋愛行為に置き換えて語る事もできそうですが、それだとなんか違っちゃうような気がしてそれもできず、うちのブログでは2話の感想は書けませんでした。あれは確かに上級者向けです。
すごく面白いんですけどね。

なんか長々とすみません、めっちゃ共感を覚えたので。

>ぽんずさん

コメントありがとうございます。

> 正直1stシーズンでは「面白いっちゃ面白いけど、そこまででもなくね?」と思いっきり斜に構えて見てましたが、ようやく素直に楽しめるようになってきました。

1stシーズンは各キャラのドラマを仕立てる準備段階でもあったので、退屈な面もあったかもしれませんね。
2stからはラストに向かってノンストップで話が進むので最高です。

> 前期アニメの熱を引きずり過ぎて頭の切り替えに四苦八苦しております。主に某急に歌うアニメのせいです。

 あのアニメ、ぽんずさんハマってましたもんね(笑) 僕も色々語りたいことがあるので、冬アニメのまとめ記事にでも書こうかと思っています。 

> 謎の彼女Xについては、まったく同じ事を思ってました。

共感して頂いて大変嬉しいです。
いやあ・・・このアニメは、生半可なスタンスでは語れないですよね。

勿論一アニメーションとしても素晴らしいのですが。何か一つ間違えば不快感しか呼び起さないゲテモノになりかねない綱渡りなコンセプトですからね。
ハサミアクションは素直に格好イイ!

本作の放送中には、何とかまとまった感想を書きたいものです。

『Fate』1期目は本当に序章だったなぁ、と。
全てのサーヴァント含む人物達の魅力を十分に作り上げてからの、
この展開…!
想像していた異常の展開で毎回痺れまくりです。

『謎の彼女x』卜部役の古谷さんに毎度やられてます。
あの方の演技だけなら十分に語りたいんですけど
確かに、語るには自分をどこから掘り下げ表現したらいいか…。
女性と男性とでもまた、同じシーンを観ても感じるものが違いそうな気がしますね。

『つり球』もうハルの可愛さに見事に釘づけ。
『君と僕』切ったので、あの入野くんの演技に思わずガッツポーズ。
ED、同じくストライクでした。と思ってたらOPの江の島踊りも最高♪

『DTB』いま観ている旧作アニメが終わったら、取りかかる予定です♪

>かえるちょこさん

コメントありがとうございます。

> 『Fate』1期目は本当に序章だったなぁ、と。

一期だけでも凄かったですけどね、二期の盛り上がりはその上をいってますね。

> 『謎の彼女x』卜部役の古谷さんに毎度やられてます。

本当の意味で「リアル」な演技をされる方ですね。
『UN-GO』での勝地涼as新十郎も然り、メインが俳優業の人でも役の配置次第でばっちりハマるんですよね。

> 女性と男性とでもまた、同じシーンを観ても感じるものが違いそうな気がしますね。

違いますかねえ、やっぱり。
作品自体、基本的に少年目線なので、これを女性がどう観ているのかすごく興味があります。
そこは是非かえるちょこさんにも感想を書いて頂きたい(笑)

> 『つり球』もうハルの可愛さに見事に釘づけ。

『謎の彼女』でも本作でも、入野さんの少年役はどれもイイですね。
『千と千尋』ハクの演技も忘れ難い。

> 『DTB』いま観ている旧作アニメが終わったら、取りかかる予定です♪

面白いですよー『DTB』!
つっても僕は二期しか観てないんですけど。
観終えたら僕も一期から観る予定です。

つり球まだ未見なのですが、
他はなんとか追いつきました

『Fate』1話ごとに・・・w
なるほどこの狙いの2クールだったんですね

『峰不二子』OP/ED、そして作画
何もかもがツボ過ぎて困ります

『ニャル子さん』切っちゃったけど
企画としては新鮮で好きです、アスミンもラブリー

『DTB』2期からいきなりですか.チャレンジング!
まぁたしかに1期、2期、コミック、
別物と言えば別物なんですけどね

美咲刑事の恋心が報われなさすぎなので
3期こないかな~とまだ待ってます.

>ヒノキオさん

コメントありがとうございます。

> 『Fate』1話ごとに・・・w

第16話では×人も!
ジェットコースターで喩えるなら、一期が坂の頂点までじわじわ昇り詰めるまでで、二期が一気に駆け下りて縦横無尽に走り回ってる、という感じですね。

> 『峰不二子』OP/ED、そして作画
> 何もかもがツボ過ぎて困ります

ルパン、考えてみればこれほど深夜アニメ向きのコンテンツもないのに、今まで深夜アニメ版なかったんですねえ。
五右衛門が元々の面白いキャラで笑いました。
「不二子ちゃん」て(笑)

> 『ニャル子さん』切っちゃったけど
> 企画としては新鮮で好きです、アスミンもラブリー

OPがやたら人気ですね。
今のところ自分の心に深く響いたりはしてないんですが、パロネタやキャラは面白いので観れてます。
最終話までに、自分なりの感想を抱くところまでいけるかな・・・?

> 『DTB』2期からいきなりですか.チャレンジング!

ちょいと行儀悪い観方ですが、十分楽しめてます。
二期のヘイは確かに容姿が『因果論』の新十郎に似てますね(笑)

ちょっと失礼かもですが江楠さんがニャル子さん観てるのは意外でした。
てっきり、こういうギャグ系は苦手なのかと思ってました。
ニャル子さんは他のアニメのパロディ満載でいちいち拾ってくのが楽しいですw
まあ、掛け合いも上手いですし、OPも口ずさ・・・ケイオス ケイオス アイワナケイオス・・・( ゚д゚)ハッ!

謎の彼女Xは主人公のあの冷静と情欲のあいだで藻掻く様がなんか既視感あって、恥ずかしくなりますww

DTB2も視聴中ですか^^
1期では合理的な思考しかしない契約者に違和感を覚えていたんですが(まあ当たり前)、今作では人間の心を持つイレギュラーな契約者 蘇芳に視聴者側が感情移入しやすくなってますね。
まあ、その分作品自体が柔らかくなったので1期の方が良かったっていう人も多いです。

>現象也さん

コメントありがとうございます。

> てっきり、こういうギャグ系は苦手なのかと思ってました。

いやあ、むしろギャグ系大好きですよ。
ラノベも以前はよく読んでましたし。

そうですね、特撮ネタも多くって、仮面ライダーファンなので一々反応してしまいます。
原作小説の表紙は毎巻ニャル子さんがライダーの変身ポーズとってるんですよね。
OPは中毒性ありますねえ。うーにゃーうーにゃー。

> 謎の彼女Xは主人公のあの冷静と情欲のあいだで藻掻く様がなんか既視感あって、恥ずかしくなりますww

フェチ要素を抜いても、中高生の頃を思い出して、何とも気恥ずかしいですよね。
下心でいっぱいでも、十分純粋だったあの頃・・・。
今まさにリアルで恋愛方面の問題を抱えている身としては、ちょっと眩しすぎて正視できないくらい(笑)

>今作では人間の心を持つイレギュラーな契約者 蘇芳に視聴者側が感情移入しやすくなってますね。

そう、『DTB』二期、蘇芳のおかげで作品世界に入っていきやすいです。
今のところめっちゃ面白いです!
ハードボイルドな一期にも興味あるので、そのうち観る予定です。

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江楠

Author:江楠
 
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